OURSTORY
2つの真実―
初代の誠実-Honestyなお茶–Tea づくりへの想いを冠したhonesTea
変わることなく丁寧に作り上げている ”希少な一杯” には、美味しい理由があります。
365日の最良の一日
生育を見極め、朝露もない限れられた晴天の日に摘みとられた品質の確かな茶葉のみ使用しています。
honesTea は、馥郁たる茶葉を厳選しているため、
初代の「良い時期,良い部位,年一回」の仕入れを変えません。
匠の「火入れ」
真に旨い茶葉に、今では希少となった「火入れ」を施します。
熟練の職人技がなす焦がし手前の高温火入れが、
「火香」というアロマ香をまとう深みのあるうま味を引きだします。
素材と職人技
素材の良さを引き出すことを続けています。
摘採-揉捻-乾燥とお茶を作る過程で、効能や変色防止のための成分添加を一切行っておりません。
生産量は限られますが、いつ手にしていただいても変わらぬ美味しさが honesTea



摘採時期と部位
3番茶の「約4倍」のアミノ酸を含む一番茶。
一番茶でも、地表に近いほど陽光が乏しく、うま味成分は減少します。雨に濡れると酸化が進み品質が落ちます。雨天続きは、葉の急成長とミネラルや栄養素を希薄にし、味わい損なわせていきます。
旬の時期でも味落ち要素は尽きないのです。
生育と天候を見極め、どこを摘むかが、真に旨い茶の土台を決めます。

